レビュー
乙アリス『やり部屋10連発』、まず押さえる3点
- 後輩に彼女ができたと知った上司が、Jcup爆乳で誘惑するやり部屋VR
- 8K撮影。揺れる爆乳と重い騎乗位が最大の売り
- FANZA平均5.0点、お気に入り登録5070人
「肉付き」と「没入感」を同時に欲しい人に刺さる
後輩に彼女ができたと聞き、真相を確かめるため自室へ招く──そこから乙アリスが爆乳を武器に誘惑を始める76分。
公式の言葉を借りれば「おっぱい・お尻全てが規格外」。口コミでも顔と片乳が同じくらいに見える小顔×爆乳のバランスが話題だった。
刺さるのは、量感と没入感を両方求める人。8K対応で質感まで届き、言葉も自然との評判。月額2,800円の見放題対象なのも、VRを試し中の人には大きい。
いちばんの見せ場は、目の前で迫る主観パイズリと、ドスンと重い騎乗位の2本立て。胸の圧力は口コミでも折紙付き。
乙アリスのJcup爆乳が主役、3つの武器
Jcupの重みがそのまま伝わるパイズリ
巨乳作品は数あれど、本作の胸は「表面積があるぶん圧力が違う」と口コミにあった通り。画面いっぱいに迫る距離感がVRならではの強みだ。
潰される、包まれる。その感覚を主観で味わえる。パイズリ目当てなら外せない1本に個人的には思えた。
ドスンドスンと当てつける、代名詞の騎乗位
乙アリスといえば破壊力のある騎乗位。口コミでも「最大の見所」と評判で、膣奥へ何度も当てつける腰の重さは、規格外の身体だからこそ出るもの。
どう搾るのか、最後どう着地するのか。そこは書き切らず、サンプル動画で確認するのが早い。
8Kでこそ分かる肉の質感
「ひよってHDを購入すればよかった」という声が複数あるほど、肉の質感への評価は高い。
HDと8Kで選べる作品。口コミでは8K推奨の声が目立つ。肉付きものは高画質でこそ質感が生きる、と心得ておくと良い。
僕の感想──「上司」の肩書きより「乙アリス」の身体
率直に言うと、上司という設定のリアリティは薄い。口コミにも「上司という感じは全くない」とあり、肩書きは痴女プレイの口実に近い。
でも、個人的にはそれで十分。SにもMにも振れるテクニックに、赤い花柄のパンティや透けシャツの衣装選び。痴女ものとしての完成度は高い。
平均5.0点は、口コミにあった「ハズレのない安定感」の裏付けだ。
ただ、好みが分かる指摘も同じ口コミにあった。
乙アリスの作品は、どれも同じように見えてしまう。
作風の幅を求める人には物足りず、完成された型を愛でる人には最高。ここが分かれ道だと僕は思う。
良い点
- 小顔×Jcupのバランス、胸の圧力
- 破壊力のある騎乗位と自然な言葉
- 8K対応・平均5.0点の安定感
惜しい点
- 上司設定のリアリティは薄め
- 他作と似た作風に見える
乙アリスに搾られたい人だけ集まる適性チェック
- 爆乳の揺れと圧力を主観で味わいたい人
- 乙アリスの騎乗位が好きな人
- 痴女・淫語ものを高画質で観たい人
- 月額見放題でVRを試している人
公開 2026.11.06














































